2006年10月13日

KAT-TUN×小田和正 新曲レコーディング秘話

10月14日からスタートする、KAT-TUN亀梨和也と綾瀬はるかの共演で話題を集めているドラマ『たったひとつの恋』(日テレ系 毎週土曜21時〜)の主題歌をKAT-TUNが歌うことになり(タイトル、発売日未定)、さらにその曲を手がけるのは小田和正という、なんとも豪華な組み合わせ、夢のような贅沢なコラボレーションが実現した。

 レコーディングはすでに終了しているとのことで、そのレコーディングの様子を亀梨と田中聖が語ってくれた。

 「今までKAT-TUNが歌ったことないようなバラードなんですが、最初小田さんが歌って下さっているデモテープを聴かせていただいた時は“うわぁ〜歌えるかな"と思いました。小田さんはすごく優しい歌い方をするかたですので、僕もブースに入った時どうしても“優しく歌おう"って思ってしまって、そうしたら小田さんが“らしく歌っていいよ"って言って下さって・・・」(亀梨)。

 「今回は癒し系のバラードなので、ラップを控えたんですが、小田さんから指示とか注意は特になく、逆にそれがプレッシャーでした(笑)。今回は4時間くらい歌ってたんですが、精神的も肉体的にも凄く疲れました(笑)」(田中)。
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赤西仁が休業…KAT-TUN脱退濃厚

デイリースポーツの既報通り、人気絶頂のアイドルグループ「KAT-TUN」の赤西仁(22)が芸能活動を休止することが12日、ジャニーズ事務所から正式発表された。休止の理由は語学留学とし、期間は当面、半年間。一方で休止期間の延長も示唆した上で再開を未定としており、このまま脱退の可能性が濃厚だ。KAT-TUNは今後、赤西抜きの5人で活動を続ける。
 超人気アイドルグループで亀梨和也(20)と人気を二分してきた赤西の突然の脱退の可能性が強まった。この日、本紙報道を受け、ジャニーズが「このたび半年間ではありますが、(海外)留学を認めることといたしました」と発表した。事務所のホームページでもファンに向けて発表した。
 しかし、期間については異例の“追記”付き。「留学期間が延長されることもございますので、芸能活動の再開は、今のところ未定とさせていただいております」としている。第一報は「半年間」とだけ発表するのが通例だけに「活動再開は未定」と発表せざるを得なかったところに、深刻な事情が垣間見える。このまま脱退の可能性も捨て切れない。
 活動休止の理由について「以前から赤西は海外で勉強したいという希望を持っていた」と説明。一方で「まだデビューして1年もたたない新人であり、ファンのみなさま、関係各位へのご迷惑を考えて、これまで延期しておりました」と説得を続けてきたことを示唆した。それでも大好きな英語を勉強したい、という赤西の強い決意が揺るがず、休止を認めた、としている。
 KAT-TUNは亀梨主演で14日からスタートする日本テレビ系ドラマ「たったひとつの恋」(日曜 後9・00)の主題歌を新曲として発売予定だが、9月末に行われたレコーディングに赤西だけが不参加。さらに11、12日にわたり都内で行われたとされるジャケット撮影にもその姿はなかった。“亀赤”コンビに代わり、田中聖と亀梨が最前列の“亀田”新コンビのパターンが撮影されたという情報もある。
 ファンの間では、ここ数カ月、赤西が「疲れているのでは」「元気がない」などと心配する声が上がっていた。ジャニーズの今年の顔として8月に「24時間テレビ」のメーンキャスターを務めたKAT-TUN。今後は赤西抜きの5人で活動していくが、甘いマスクと抜群の歌唱力、時折みせる寂しげな表情と照れ屋の笑顔の赤西は唯一無二の存在。多くのファンが活動再開を願っている。
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2006年10月12日

KAT-TUN赤西が活動休止へ

気絶頂のアイドルグループ「KAT-TUN」の赤西仁(22)が活動を休業することが11日までに明らかになった。休業期間は10月から年内いっぱいの3カ月間とされ、年内にも発売される通算3枚目のシングルからも姿を消していることが判明。場合によっては長期休業の可能性も否定できず、ファンの間に衝撃が走りそうだ。
 飛ぶ鳥を落とす勢いのジャニーズの超人気アイドルグループ、KAT-TUNで亀梨和也(20)と並び“亀赤コンビ”としてその人気をけん引してきた片翼、赤西。その突然の休業はファンだけでなく、音楽業界、CM業界、テレビ業界と各界に大きな波紋を広げそうだ。
 KAT-TUNは14日スタートの亀梨主演の日本テレビ系ドラマ「たったひとつの恋」(土曜 後9・00)の主題歌を通算3枚目のシングルとして発売するが、9月末に行われたレコーディングにも赤西の姿はなく、5人だけが参加。小田和正にとって初のジャニーズへの提供曲として話題となり、純愛にぴったりの美しいバラードに仕上がったが、14日からのオンエアでは赤西の透き通った歌声を聞くことはできないことになる。
 また今月に入って行われたジャケット撮影も赤西抜きで行われた。その影響なのか、連続ドラマの主題歌にしては珍しく、ドラマスタート時にCD発売日が未定という異例の事態。発売が12月にずれ込む説もある。
 赤西は昨年4月から放送された連続ドラマ「anego」に篠原涼子の後輩新入社員役で出演し、ジャニーズファン以外にも人気が急上昇。すらりとしたスタイルの良さと甘いルックスで次世代のスターとして期待の星でもあった。独学で覚えたという英語も堪能で、国際化するジャニーズの中で、国際派アイドルとしての資質も十分の逸材だ。
 それだけに人気絶頂時での休業の理由が気になるところだが、大好きな英語にさらに磨きをかけるため、語学留学などの説も浮上。本紙の正月インタビューでも「06年も自由に生きていきたいです。海外旅行に行きたいな。スペインとか」と発言。「KAT-TUNは自由な雰囲気のグループなので今年も勝手にどっか行っちゃうと思います」と笑っていたが、この休業期間に海外で鋭気を養い、一回り成長した姿で一刻も早く戻ってくることをファンは願っているに違いない。
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SMAP、話題の新曲が初登場首位!

SMAPの40作目の節目となるニューシングル「ありがとう」が10/10付デイリーシングルランキングで2位以下を大きく引き離し、ダントツの初登場首位を獲得。週間での首位獲得も確実な情勢だ。

 今作は、草なぎ剛主演ドラマ『僕の歩く道』(フジテレビ系)の主題歌。「僕の〜」シリーズ第1作目となった『僕の生きる道』の主題歌「世界に一つだけの花」は、累積で250万枚を超えるビッグセールスを記録しているだけに、今作もそれにどこまで迫れるか、セールス面での期待も大きい。また、今年を代表するヒットシングルへ上り詰めるかなども含め、今後の動向から目が離せない。
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最初で最後!? 木更津キャッツアイの主題歌を着うたで配信!

ぶっさん、バンビ、アニ、マスター、うっちー・・・個性的なキャラクターの織り成すコミカルで熱い世界観で大人気となったドラマ『木更津キャッツアイ』。2003年には『木更津キャッツアイ 日本シリーズ』として映画化もされたこの作品が、約3年ぶりに『木更津キャッツアイ ワールドシリーズ』としてスケールアップして帰ってくる! さらに今回、木更津キャッツアイ最初で最後のシングルが発売、先行配信も開始されている!

『木更津キャッツアイ ワールドシリーズ』は、木更津キャッツアイのリーダー“ぶっさん”が死んで3年後から物語が始まる。それぞれバラバラの道を歩んでいた木更津キャッツのメンバーだったが、バンビが「ある声」を聞いたことで、木更津に再集結することになる──。

キャストはV6の岡田准一や嵐の櫻井 翔、そして酒井若菜や岡田義徳、さらにBARKSではグループ魂のヴォーカル“破壊”としてもおなじみ阿部サダヲなどなどドラマのオリジナルメンバー。さらにゲストも数多く出演。ヒットメーカー宮藤官九郎の脚本でテンポ感溢れるストーリー展開とコミカルなやり取りが病みつきになること必至だ。

さらに今回、映画にも出演しているMCUと木更津キャッツのメンバーがタッグを組み、木更津キャッツアイfeat.MCUとしてシングル「シーサイド・ばいばい」を10月25日にリリース。これに先駆けて、music.jp( http://music.jp/ )では着うた(R)と着メロの先行配信を開始した。「シーサイド・ばいばい」は『木更津キャッツアイ ワールドシリーズ』の主題歌でもあり、かつ『木更津キャッツアイ ワールドシリーズ』は木更津キャッツアイシリーズ完結編ということで、木更津キャッツとして最初で最後のシングルとなる。キャッツファンはもちろん、あの熱くてハチャメチャな世界の真っ只中にいるすべての10代にぜひ聴いてほしい1曲だ。
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2006年10月11日

キムタクが13年連続「好きな男」に

SMAPの木村拓哉(33)が、11日発売の「an・an」の読者調査「好きな男」で13年連続1位を獲得したことが10日、明らかになった。2位の福山雅治に2000票近くの差をつけて、自己記録を更新した。「抱かれたい男」でも12年連続1位となり、2冠に輝いた。
 木村は「自分の名前を挙げてくれた人たちにも、そうでない人たちにもいろんな形のものづくりでコラボレーションをとっていきたい。これからつくり上げたものを今後も受け取ってほしいです」とV13を支えてくれたファンに感謝。少し照れくさそうな顔で「結果をしっかり受け止めて次の仕事の原動力にしていければ」と話した。
 好きな男の10位までにはSMAP全員、30位までには18人をジャニーズが占めた。
 また木村はこの日、都内で行われた新型カローラキャンペーン発表会に出席した。明石家さんま(51)とともにコンセプト「新しい尺度」の「顔」として新CMに登場するもの。会見では「辛いこともあるけど、すべて最終的に振り返って楽しめるように心がけてます。自分が熱中できるもの、夢中になれるものを見つけるのがいいんじゃないかな。自分にとってはものづくり」と“木村拓哉的生き方”を明かした。
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2006年10月10日

SMAP103万人動員ツアーファイナル! そして100万枚へ向け発進!!

SMAPが、10月9日の東京ドームで、8会場21公演でなんと103万人(!)を動員した全国ツアー『Pop Up! SMAP-飛びます! とびスマ? TOUR-』のファイナルを行った。

 ケガ(肋骨骨折、左足肉離れ)をおし、頑張り続けた中居正広もこの日は完璧なダンスを見せ、約6万人のファンを喜ばせた。MCでは、ツアー中ずっとフォローしてくれたメンバーひとりひとりと「ありがとう」という言葉と共に握手を交わし、15周年を迎えてさらに深いキズナで結ばれた5人の姿に、ファンからはひと際大きな声援が飛んでいた。

 そして、103万人を動員した全国ツアーの次は、ミリオンヒットの期待大のシングル「ありがとう」の発売だ。10月11日に発売される今回のシングルは、10日からスタートする、メンバーの草なぎ剛主演のドラマ「僕の歩く道」の主題歌になっており、多くの視聴者の耳に触れそうだ。

 さらにこの作品は期待値で、現在「トータルセールス」シングル部門で1位のKAT-TUN「Real Face」の発売時の209.4ポイントを上回る225.4ポイントを記録しており、CDショップ、ファンからの期待値は相当なものだ。⇒ ■NINKI度ランキングはこちら

 KAT-TUNの「Real Face」は103万枚を超えるビッグヒットになっているが、「ありがとう」も100万枚を超える可能性は大いに秘めている。ツアーでもすでにこの曲が歌われるとひと際大きな声援と、大合唱が巻き起こるなど、ファンへの浸透度も高い。ドラマとの相乗効果なども考えると、やはり100万枚への期待が大きくなる。

 デビュー15周年を迎え、さらにパワーアップしたSMAPの力を見せつけられそうだ。
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2006年10月09日

錦織一清が“生涯銀ちゃん宣言”

ジャニーズの「少年隊」のメンバー、錦織一清(41)による主演舞台「蒲田行進曲-城崎非情編」が8日、大阪市中央区にある「シアターBRAVA!」での公演で、通算上演回数100回を迎えた。錦織は「この作品に育てていただいた」と主役・銀ちゃんとして歩んだ7年間を振り返り、代表作に感謝。「50代、60代、70代とずっと続けたい気持ちがある」と“生涯銀ちゃん宣言”も飛び出した。
 終演を告げるアナウンスが流れても、総立ちの観客に帰る様子は全く見られない。拍手は大きくなるばかり。声援に導かれ、すでに明るくなった場内に錦織が再び登場すると、地鳴りのような歓声がわき起こった。
 1999年、つかこうへい氏演出で舞台「蒲田-」がスタート。舞台で、映画で、これまで多くの名優が演じてきた役だが「100回という実感はないですね。けいこ場を見てると、もっとやってる感じがしました(笑い)」と入念なけいこを積み重ね、役を自分に手繰り寄せてきた。
充実の7年 つか氏も「7年前は若くて突っ張った銀ちゃんのイメージだったが、今は優しさのある、懐の深い銀ちゃんになった」と年月をかみ締めるように話した。
 99、00年にそれぞれ39公演ずつを行い、今年9月から再々演。相手役のヤスが草〓(5F45)剛からジャニーズJr.の風間俊介に代わるなど、錦織以外のメーンキャストは総入れ替えとなったが「『また明日強く生きよう』『人に優しくしよう』と思っていただけたらと考え作品を作ってきた」と信念を貫いてきた。
 役者として1つの役をやり続ける難しさは十分に分かっている。それでも「ずっとやり続けたい作品。50代、60代、70代でもやりたい気持ちはある」と意欲マンマン。100回を通過点に、さらなる高みを目指す。
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2006年10月07日

SMAPの注目ドラマ主題歌、40代女性から熱い視線!

今年4月に資生堂の新ヘアケアブランド『TSUBAKI』のCMソングとして大量にオンエアされ、話題となった「Dear WOMAN」(最高1位、累積売上41.2万枚)。これに続くSMAPのニューシングル「ありがとう」(10月11日発売)が大きな支持を集め、ダントツの高ポイントを獲得して 注目のシングルランキング でトップに立った。本作は、メンバーの草なぎ剛が主演するフジテレビ系ドラマ『僕の歩く道』の主題歌となっている。

 発売2週前調査の楽曲評価では、視聴経験値が最も高かった30代と40代女性の70.3%以上が“とてもよいと思った"“どちらかといえばよいと思った"と回答している。特に40代女性からは興味関心、CD購入意向でも圧倒的な支持を得ている( グラフ参照 )。今作は、草なぎ主演の人気シリーズ最終章のタイアップであり、ドラマとの相乗効果による大ヒットへの期待がかかる。

 SMAP「ありがとう」の 性別年代別による興味関心度グラフ は、ORICON STYLEで。
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2006年10月06日

篠原ともえ激白 松岡はナルシスト

 TOKIO松岡昌宏(29)はセクハラ・ナルシストだった。
 5日、東京・新宿区の東京グローブ座で行われた主演舞台「ジェイルブレーカーズ」(6日開幕)の公開舞台げいこ後の会見で、共演の篠原ともえ(27)が松岡の自宅でホームパーティーを行ったことを明かし「部屋には自分の写真ばかり飾ってるナルシスト。家では自分のビデオばかり見せられた。私のスカートをめくってセクハラがスゴイ」とポロリ。松岡は顔を真っ赤にした。
 同舞台は親友を殺したと無実の罪を着せられた主人公が、刑務所内でバンドを組み、脱獄を計画するロックコメディー。松岡は挿入歌5曲を作曲。本業のドラム以外にもボーカルで野太い歌声も披露。「ジャニーズに入って最初にやりたかったことができた」と喜んだ。公演は23日まで。
 また松岡は、一部で報じられたTOKIOのメンバー長瀬智也と歌手・浜崎あゆみの“手つなぎ成田帰国”について「男だからありますよ」と理解を示した。
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