2006年11月06日

マッチ 子連れ限定ディナーショー

マッチサンタが子供たちに“おはなし”をプレゼント-。マッチこと近藤真彦(42)が12月24日と27日に前代未聞の子連れディナーショーを開催することが5日、明らかになった。会場は東京と大阪の帝国ホテル。東京会場の「孔雀の間」は95年にマッチが結婚式を挙げた思い出の場所だ。同ホテル系列でのディナーショーもジャニーズ史上初で、マッチはプレッシャーをはねとばす熱演を誓った。
 子連れ限定となるのは「マッチとおやつ☆☆☆・・・」と銘打った昼の部だ。アーティスト単独のディナーショーとしては異例の試み。それも日本屈指の格式を誇る帝国ホテルが舞台だ。
 マッチの発案によるものだ。去年、芸能活動を再開し、東京・日本武道館の公演も超満員になった。しかし、脳裏に浮かんだのは「僕を信じて待っていてくれた人たちにお礼を言えてるか」ということ。そこで、結婚して子供がいるファンのために、子連れディナーショーを考えたという。
 ファンとの距離をなくすため、会場はマッチの部屋という設定。メニューもマッチ自身で考案した。今年も武道館コンサート、新曲の発売も控えていることもあり、ディナーショーは昼夜ともトークが中心となる。
 昼の部は『子供たちへのメッセージ』を語る。マッチは「お父さん、お母さんが正面切って言えないようなことも言いたい。僕は子供がいないけど、いないからこそ言えてしまうこともあると思う」という。いじめなどの社会問題にも「命の大切さ」を人命救助体験などを交えて語るという。 さらに「ステイタスのある空間に子供たちを招待して、いい大人を目指してもらえれば。七五三以上のオシャレをして来てもらいたいな」。小さなセレブの誕生にも期待を寄せた。
 年齢制限なしの夜の部は「Matchy Talk&☆☆☆・・・」と題し、生まれてから現在までのマッチの人生を赤裸々に語る。歌もアドリブを交え、お客さんのリクエストにその場で対応するという。
 東京・帝国ホテルの孔雀の間は95年2月17日にマッチが挙式した場所。その思い出の場所でファンとその子供たちとのキズナを確かめる。
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2006年10月18日

マッチ 赤西に「男として結果出せ」

歌手の近藤真彦(42)が17日、語学留学のため、人気グループ・KAT-TUNとしての活動休止を表明した赤西仁(22)に“男気エール”を送った。この日、横浜市内でクラシックカーレースイベント「ラ フェスタ ミッレミリア」に参加した近藤は、同じ事務所の後輩が描く夢に理解を示した。男として成長し、結果を残すことが復帰を待つファンの声に応えることになると温かいゲキを飛ばした。
 赤西よ、大きくなって戻って来い-。海外での“武者修行”を宣言した後輩に対し、マッチが「“帰ってきて結果を出せ”だね。男としての結果を残せ!成功しろ!」と厳しくも温かいエールを送った。
 長年、芸能界のトップを走り続けてきた。レースビジネスを中心に活動した時期も経て、今は両立。表舞台から姿を消せば、ファンが離れる危険性があることを知っている。それだけに「本人も分かっていると思うけどリスクはある。できれば成功して帰ってきてもらいたい」とうなずいた。
 14日に赤西が開いた緊急会見では“留学理由など説明が不十分”との声も上がった。それでも「“充電します”とかあるじゃない。引退って言って戻ってくる人もいる」とフォロー。「(赤西は)“成長したい”っていう向上心の方が絶対強い」と理解を示した。
 後輩の姿は自分と重なる。人気絶頂だった18、19歳当時、海外留学の夢を描いた。「友達に止められてやめた。30歳になって“あの時とどまって正解だった”と思った。応援してくれる人がたくさんいたから」と告白。同じ思いを抱いた経験者として、「結果が出なかったらミスチョイスじゃないか」とゲキを飛ばす場面も。大先輩の言葉を赤西はどう受け止めるのだろうか。
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2006年10月09日

錦織一清が“生涯銀ちゃん宣言”

ジャニーズの「少年隊」のメンバー、錦織一清(41)による主演舞台「蒲田行進曲-城崎非情編」が8日、大阪市中央区にある「シアターBRAVA!」での公演で、通算上演回数100回を迎えた。錦織は「この作品に育てていただいた」と主役・銀ちゃんとして歩んだ7年間を振り返り、代表作に感謝。「50代、60代、70代とずっと続けたい気持ちがある」と“生涯銀ちゃん宣言”も飛び出した。
 終演を告げるアナウンスが流れても、総立ちの観客に帰る様子は全く見られない。拍手は大きくなるばかり。声援に導かれ、すでに明るくなった場内に錦織が再び登場すると、地鳴りのような歓声がわき起こった。
 1999年、つかこうへい氏演出で舞台「蒲田-」がスタート。舞台で、映画で、これまで多くの名優が演じてきた役だが「100回という実感はないですね。けいこ場を見てると、もっとやってる感じがしました(笑い)」と入念なけいこを積み重ね、役を自分に手繰り寄せてきた。
充実の7年 つか氏も「7年前は若くて突っ張った銀ちゃんのイメージだったが、今は優しさのある、懐の深い銀ちゃんになった」と年月をかみ締めるように話した。
 99、00年にそれぞれ39公演ずつを行い、今年9月から再々演。相手役のヤスが草〓(5F45)剛からジャニーズJr.の風間俊介に代わるなど、錦織以外のメーンキャストは総入れ替えとなったが「『また明日強く生きよう』『人に優しくしよう』と思っていただけたらと考え作品を作ってきた」と信念を貫いてきた。
 役者として1つの役をやり続ける難しさは十分に分かっている。それでも「ずっとやり続けたい作品。50代、60代、70代でもやりたい気持ちはある」と意欲マンマン。100回を通過点に、さらなる高みを目指す。
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2006年09月12日

「銀ちゃん」錦織「ヤス」風間熱演…「蒲田行進曲」公開げいこ

つかこうへい作・演出の舞台「蒲田行進曲」の公開げいこが11日、東京・青山劇場で行われた。

 錦織一清(41)が花形スターの「銀ちゃん」、銀ちゃんを慕う大部屋俳優の「ヤス」役に風間俊介(23)。風間は、黒谷友香(30)演じる小夏へ愛憎をぶつける場面では小夏のほおやおでこを叩き、つばを飛ばしてば声を浴びせかけるなど迫真の演技を見せた。

 クライマックスの「階段落ち」に挑んだ風間は、つか演出初体験に「全部が新しく、今までやったことない芝居」と充実の表情。錦織も「風間と同年代だったころのおれよりうまい」と絶賛。つか氏は「ジャニーズ勢は力がある」と感心しきりだった。12日から27日まで。
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2006年09月03日

「喰いタン」ヒガシ誕生日にSP復活

東山紀之(39)のぶっ飛んだコミカル演技で人気となった日本テレビの連ドラ「喰いタン」が、スペシャルドラマとして東山の40回目の誕生日にあたる30日に復活する。連ドラは今年1〜3月に放送され、食いしん坊探偵・高野聖也(東山)が香港に旅立ったところで終了。今回の「喰いタン スペシャル in香港」(後9・00)では、高野がトレードマークの金のはしを象牙のはしに、コートをチャイナ服にモデルチェンジ。香港中の料理を食べまくり、驚異の味覚で事件を解明する。

 今月上旬の現地ロケを前に東山は「“また食うぞ!”という意気込みでいます」と興奮。連ドラ収録時は約10キロ走って帰宅するなどスリムな体形を維持。香港の事件のカギを握る食材は豚で「僕自身が豚にならないようアクションシーンで張り切る」と話した。

 V6森田剛(27)や京野ことみ(27)ら喰いタン軍団も再集結。連ドラは平均視聴率17・4%を記録。同局にはパート2の制作を望む声も多く寄せられている。
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2006年08月08日

少年隊・錦織主演の舞台「蒲田行進曲」が6年半ぶり復活

少年隊の錦織一清(41)が主演する舞台「蒲田行進曲〜城之崎非情編〜」(作・演出つかこうへい)の製作発表が7日、都内のホテルで行われた。

 つか氏の名作で、花形スター銀ちゃんと銀ちゃんを慕う大部屋俳優ヤス、銀ちゃんの子供を宿しながらもヤスと生きていく決意をする女優、小夏の男女3人の愛憎劇。錦織は前回の平成11、12年に続き主人公の銀ちゃんに挑戦。ヤスにはジャニーズJr.の風間俊介(23)が抜擢され、小夏役は黒谷友香(30)。銀ちゃんのライバル中村屋には佐藤アツヒロ(32)が扮する。

 つか氏から「いろいろできるし、よく勉強もしている。難しいことをやらせればやらせるほど変な色気が出てくる。今回は隣に座らせて演出を教えようと思っている」と多才ぶりを買われている錦織。今回、6年半ぶりの復活に「メンバーも新しいし、21世紀の『蒲田行進曲』にしたい。そういう意気込みで頑張る」と大張り切りだ。

 一方、前回ヤスを好演したSMAPの草なぎ剛(32)からバトンを受ける風間は「草なぎ君のヤスをすごく尊敬しているからこそ真似をするのではなく、いまできる自分の全てをかけてヤスをやっていきたい」と気を引き締めていた。

 東京・青山劇場で9月12〜27日。大阪公演はシアターBRAVA!で10月6〜9日。
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2006年07月17日

ジャニ18歳差コンビで「蒲田行進曲」

つかこうへい氏(58)の名作舞台「蒲田行進曲」が今秋、6年半ぶりに復活する。花形スター「銀ちゃん」役に少年隊の錦織一清(41)、大部屋俳優「ヤス」にジャニーズJrの風間俊介(23)が扮し、18歳差の新コンビを結成。脚本を書き換え、演出もこれまでにないほどショーアップする予定で、21世紀型の“新・蒲田”が誕生する。

 「蒲田行進曲」は、1980年に東京・紀伊国屋ホールで初演。翌年に小説が直木賞を受賞し、82年の映画版も大ヒット。その後もキャスティングを変えながら再演されてきたが、21世紀になってからは今回が初めての上演になる。

 主人公「銀ちゃん」役は、前回の00年に続いて錦織。その相手役で、献身的に尽くしながらもいびられる「ヤス」に抜てきされたのが、ジャニーズJrの風間だ。

 99年にTBS「3年B組金八先生」で屈折した少年を好演。その後も多くのドラマ、舞台に出演し、現在TBSドラマ「アキハバラ@DEEP」に主演。ジャニーズ軍団きっての“個性派俳優”として注目されている。

 18歳離れた新コンビは、ジャニーズの中でも“大御所格”の錦織に“ジュニア”の風間がからむという意味で、より原作に近い関係性がリアルに出てきそう。仁義なき監督役に元光GENJIの佐藤アツヒロ(32)、マドンナの小夏役は現在オーディション中。風間杜夫(57)加藤健一(56)柄本明(57)平田満(52)らクセのある個性派が演じてきた役柄を、どう演じきるのか注目される。

 今月末に稽古が始まり、9月12〜27日に東京・青山劇場、10月6〜9日に大阪シアターBRAVA!で上演。これまでつかこうへい氏が務めてきた演出は、「あずみ」「エビ大王」などで知られる岡村俊一氏(43)が手掛け、照明などショーアップさせる予定。名場面の“階段落ち”も「物語の象徴として観客のイメージが膨らむよう精いっぱい工夫したい」と話している。岡村氏は女優・藤谷美和子(43)の夫。

 錦織は「舞台に根をはった大樹のような芝居をしたい」、風間も「尊敬する先輩と舞台に立てて燃えています」と、平成の名コンビになるべく力が入っている。
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2006年07月14日

やせた克ちゃん シャープに舞った

毎夏恒例で21回目を迎えた少年隊ミュージカル「PLAYZONE2006『Change〜』」の会見が11日、青山劇場で行われ、植草克秀(39)が12キロやせてシャープになった体を披露した。
 昼公演後の会見では、客席で見ていた先輩・近藤真彦(41)が舞台に登場し、司会を買って出るサプライズ。デビュー当時の54キロに戻った植草は「ドラマをやったときに、マッチさんの体を見て『カッコいいな』と思った。『俺たちの仕事はいつでもかっこよくなきゃいけないんだ』と言われて、本気でやせる気になった」と告白。軽やかなダンスにマッチも「すごくよくなった」と太鼓判。
 「Change」は愛や信頼がテーマの物語。振り付けにマイケル・ジャクソンやマドンナを手がけたヴィンセント・パターソン氏(56)を招き、独特の世界観を表現している。錦織一清(41)は「ヴィンセントの振り付けはやればやるほど深い」と心酔。東山紀之(39)も「とってもエネルギーを要求されるダンス」と汗だく。この日まで836回の公演で122万4690人を動員した3人は「一緒に千回、2千回と記録を更新しましょう」とファンに感謝した。
 9日には5年半ぶりの新曲「想 SOH」も発売され、植草は「これをきっかけにコンサートができれば」と語り、マッチから「当面の敵はKAT-TUNと思ってたけど、少年隊も強敵」とエールを送られた。8月5日までで4万8千人、21年計872回、126万7890人を動員予定。
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2006年07月12日

少年隊、夏恒例ミュージカル「PLAYZONE」

少年隊の夏恒例のミュージカル「PLAYZONE2006〜Change〜」が11日、上演中の東京・青山劇場でメディアに初公開された。昨年、20年連続20回の区切りを付け、今年は21年目の再出発。植草克秀(39)はデビュー当時の54キロまで12キロも減量、“初心”を体現した。

 舞台も派手な演出を排除し、少年隊の原点に返った激しくも優雅なダンスが中心。振り付け師には、マドンナの世界ツアーやマイケル・ジャクソンのPVを担当した米演出家、ヴィンセント・パターソン(56)を起用。東山紀之(39)は「踊りは上手い下手より、いかにエネルギーを出すかだ、ということを気付かされました」と、その指導に感銘を受けた様子。

 また、劇中歌のスローバラード「想 SOH」が実に5年半ぶりのシングルとして9日に発売された。錦織一清(41)は「歌い心地のいい曲。無駄な力が抜けた僕らを聴いて」とPR。植草も「久々に3人で歌番組やコンサートもしたい」と話し満員1200人のファンを喜ばせた。

 年内で全員40代となるが、グループ名通りの躍動感が全開。応援に駆けつけたジャニーズ事務所の先輩、近藤真彦(41)も「僕のライバルはKAT−TUNだと思ってたけど、やっぱり少年隊だね」と称えた。8月5日まで同所で。
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2006年07月02日

少年隊に“マイケル・ダンス”伝授

マイケル・ジャクソン(47)やマドンナ(47)の振り付けで知られる米国の演出家兼振付家、ヴィンセント・パターソン氏(56)が、少年隊の毎夏恒例のミュージカル「PLAYZONE(プレゾン)」の今年の振り付けを行う。日本の舞台は初めてで、少年隊がマイケル風に舞う!?

 21回目となる「プレゾンの」の今年のタイトルは「Change」。10曲以上の振り付けを担当するパターソン氏は「ファンキーなダンス、ヘビメタっぽいもの、ジャズなど、まったく違うものを何曲も踊る面白い舞台」と興奮。少年隊についても「要求に100%応えてくれている。米国に来るべき」と入れ込む。

 マイケル初のソロ世界ツアー「バッド・ツアー」(87年)の演出・振り付けを手掛けたほか「ムーンウォーカー」などミュージックビデオを多数担当。マドンナの「ブロンド・アンビション・ツアー」(90年)などでも知られる。

 「少年隊、マイケル、マドンナはそれぞれがまったく違う。各スターの特性を引き出すのが僕の仕事」と話すものの、少年隊の舞いに大胆な“Change”がもたらされるのは確実。7月9日〜8月5日、東京・青山劇場で。

 ◆ヴィンセント・パターソン 1950年、米ペンシルベニア州生まれ。20代後半からダンサーに。マイケルの「スムース・クリミナル」から振付家として活動し、舞台、映画、テレビなど多方面で活躍。カンヌ国際映画祭でパルムドール(最高賞)を獲得した00年のデンマーク映画「ダンサー・イン・ザ・ダーク」のダンス場面の監督も務めた。
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2006年06月22日

少年隊、5年半ぶりのニューシングル発売決定!

2001年2月リリースの「君がいた頃」から実に5年半ぶりとなる少年隊のニューシングルの発売が決定した。タイトルは「想 SOH」。毎年夏の恒例となっている少年隊ミュージカル『PLAYZONE』の初日である7/9(日)にリリースされる。

 なお、ミュージカルのサウンドトラック『PLAYZONE2006「Change」』の7/15(土)発売も決定している。ミュージカルには少年隊のほか、赤坂晃や佐藤アツヒロ、ジャニーズJr.のメンバーも出演予定となっており、こちらもファン必携のアイテムとなりそうだ!
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2006年05月23日

日程*PLAYZONE 2006

少年隊(錦織一清/東山紀之/植草克秀)
赤坂晃/佐藤アツヒロ/長谷川純
A.B.C.(戸塚祥太/河合郁人/五関晃一/塚田僚一)
M.A.D.(越岡裕貴/辰巳雄大/福田悠太/松崎祐介/加藤幸宏/武内幸太朗)
ジャニーズJr.ほか

東京*青山劇場
JR【渋谷駅】東口(宮益坂側)より 徒歩約10分
地下鉄各線【表参道駅】B2出口より 徒歩約8分


7/9(日)18:30
7/10(月)18:30
7/11(火)13:30/18:30
7/12(水)18:30
7/13(木)13:30/18:30
7/14(金)18:30
7/15(土)13:30/18:30
7/16(日)13:30/18:30
7/17(祝)休演
7/18(火)13:30/18:30
7/19(水)18:30
7/20(木)13:30/18:30
7/21(金)18:30
7/22(土)13:30/18:30
7/23(日)13:30
7/24(月)13:30/18:30
7/25(火)18:30
7/26(水)13:30/18:30
7/27(木)13:30/18:30
7/28(金)18:30
7/29(土)13:30/18:30
7/30(日)13:30/18:30
7/31(月)休演
8/1(火)13:30
8/2(水)13:30/18:30
8/3(木)18:30
8/4(金)13:30/18:30
8/5(土)12:30
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2006年05月20日

東山紀之が上高地ロケ「登山に興味ある」

少年隊の東山紀之(39)が、テレビ朝日系・土曜ワイド劇場特別企画「棟居刑事の純白の証明」(放送日未定)で、穂高連峰を臨む上高地ロケを行った。東山の棟居刑事シリーズの第2弾。役人のビル転落死のなぞを追う中で、穂高連峰で起こった出来事が事件を解くかぎとなり、上高地でクライマックスを迎える。「登山に興味があり、機会があれば登ってみたい」という東山だが、今回は室内クライミング・ジムでトレーニングに励むシーンも。「楽しめました。はまる気持ちが分かります」と話していた。
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2006年03月08日

マッチ 17年ぶり全国ツアー決定

デビュー25周年で芸能活動を再開した近藤真彦(41)が7日、ドラマ復帰となるフジテレビ・関西系「金曜エンタテイメント特別企画 内田康夫 旅情サスペンス 岡部警部補シリーズ『倉敷殺人事件』」(今秋放送 金曜 後9・00)の撮影を岡山県倉敷市・鷲羽山展望台で行った。この日は待望の17年ぶりとなる全国ツアー開催も発表。「アクセル全開じゃなくて、周りを見ながらいい仕事をしていきたい」と改めて芸能界でのロングドライブを宣言した。
 8年ぶりのドラマ主演とは思えない堂々とした演技だった。「主役としての責任の重さ、プレッシャーはある」と話した近藤だが、カメラが回り始めた瞬間からおしゃれで優しい岡部和雄警部の顔に。「よその人の芝居に流されない。自分のペースだけで芝居することを貫き通してる」とさすがの集中力を見せた。
 「台本を食べてのみ込んだ」というほど作品に入り込んだ。これまでにないほど悩んだ。近藤は「このドラマをシリーズ化したい。街で『マッチだ』もいいけど、『あ、岡部警部だ』って言われるくらいにしたい」と気合満々。共演は23年ぶりとなる少年隊・植草克秀(39)をはじめ、泉谷しげる、岡本綾ら豪華メンバーが出演する。
 この日は6月からの全国ツアーも発表した。休業直前は東名阪など数都市のみだったため、北海道などを含む大規模ツアーは17年ぶり。近藤は「(2月14日の)武道館に来れなかった人がたくさんいる。『なんで東京だけなの?』って声も多かった。来年の武道館も決まったし、少しずつ全国を回る。25年だけじゃなくて、26年、27年、30年…休みませんよ」と改めて宣言した。
 6月以降の日程は現在調整中だが、「休む前に走り続けてきたマッチと少し違う仕事の仕方をする。とりあえず日本一周するのが目標」とキッパリ。時間をかけて全国のファンに会いに行く決意を明かしていた。
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