2006年11月06日

中居正広“ホロ苦”夏の思い出!?明治チョコ新CMに出演

SMAPの中居正広(34)がイメージキャラクターを務める明治製菓のチョコレート「カカオスタイル」の新CMが、7日から全国でオンエアされる。

 CMは「夏の思い出」編と「パリの気分」編。欧州のチョコレート研究所を舞台に、新製品2種が完成するまでの失敗と成功をコミカルに描き、中居はオトナ味鑑定士を演じた。

 撮影は、用意されたチョコが硬すぎてかじれなかったという唯一のNG場面をのぞきスムーズに進行。「夏の思い出」編では、昔の恋人の名前を言いながら泣いたり、「パリの気分」編では、つけ鼻をつけたりと、さまざまなパフォーマンスに挑戦。印象的なCMに仕上がった。
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2006年11月02日

SMAP「ありがとう」の作者は、謎のソロ・ユニット!?

SMAPのヒット曲「ありがとう」の作詞・作曲を担当しているMORISHINS'を知っていますか?

MORISHINS'とは、7月にシングル「夏の魔法 〜summer magic〜」でデビューを果たした謎のソロ・ユニット。
彼の愛称が“モリシン”であり、支えてくれるスタッフがいてはじめてMORISHINの楽曲が成立するという想いから複数形の“S'”をつけたのが名前の由来。

そんな彼の楽曲センスは、中島美嘉の「雪の華」やクリスタル・ケイの「Kiss」、RUI(柴咲コウ)の「月のしずく」などでおなじみの松本良喜が、本気で惚れ込みプロデューサーを志願するほど!

オフィシャルサイトではデビュー作の試聴が可能なので、ぜひそのセンスをご自分の耳で確かめてください!
11月1日からは、現在配信されている「夏の魔法〜summer magic〜」に加え、「未来・・・愛し君へ」「大切な笑顔」の着うたフル(R)のダウンロードも開始されますので、こちらもぜひチェックを!
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2006年11月01日

木村拓哉CMの魅力…出演作すべてが話題に

SMAPの木村拓哉(33)が幅広い層にアピールするキャラクターとして、缶コーヒーから乗用車まで、テレビCMに引っ張りだこだ。そして、日本初となる横書きタブロイド新聞のCMに登場して大きな話題を呼んでいる。

 木村が出演する新創刊の朝刊紙「SANKEI EXPRESS(サンケイ エクスプレス)」のCMは、10月下旬から関東地区でオンエアを開始した。

 左手に「SANKEI EXPRESS」を持ち、記事に視線が向いたまま、キッチンで卵を割ってフライパンに落とし、殻をそのまま後ろのゴミ箱に。

 撮影は10月上旬に都内のスタジオで行われ、すべてをテンポよく器用にこなす木村に、スタッフから歓声があがった。

 “朝の新聞”に始まって、生活全般にわたる商品CMで、木村の姿を目にしない日はない。

 缶コーヒーのジョージア、ファミリーカーのカローラ、ヘアスタイリング剤のギャツビー、ニコンのデジタル一眼レフカメラ「D80」、富士通のパソコン「FMV」…と若い世代の男性に必要なものは、すべて網羅する勢いだ。

 作家の麻生千晶さんは、木村の魅力について、「私生活では、適齢期に結婚し、子どもを作り、普通の父親もしている。それを公然と行いながら、彼の(タレントとしての)力は落ちていない点にある」と語る。

 麻生さんは続ける。

 「奥さんはタレントだけれど、僕たちと同じように子どもを2人生んで、義理の親と同居。生き方すべてが自然体−という生き方が同世代、さらにその上の世代にとって、“かっこいい代表”であり得ている」

 さきごろ、女性誌「an・an」恒例のアンケート調査で、13年連続で「好きな男」の首位記録を更新したルックスも、当然、ポイントが高い。「木村さんは、美青年だがノッペリ顔ではなく男臭いタイプ。“馬上豊かな日本人”的な体型」(麻生さん)

 そんな木村が演じる藤沢周平の世界に期待が集まる時代劇映画「武士の一分(いちぶん)」(山田洋次監督、12月1日公開)も、控えている。
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2006年10月31日

SMAPアテレコCM最新版が全タイプネットに登場

オトクなクーポンやグルメ情報が満載の「Hot Pepper」(ホットペッパー)。テレビコマーシャルでも、奇妙なアテレコが印象的で、「あぁ、あのCMね!」と思い出す人も多いだろう。

 そんなHot PepperのCMシリーズだが、現在はSMAPバージョンが放送されている。中居クンやキムタクはもちろん、あどけない子ども時代のメンバーや、映画「シュート!」の一場面も見ることができる、なかなかに貴重なCMだ。

 ただいま、Webサイト版Hot Pepperでは、SMAPアテレコCM最新版を全タイプ配信中だ。「SMAP Cm gallery」として、「すし屋の思い出編」「山本編」「大人になったら編」「ホットペッパー団編」など、全8種類が公開されている。テレビではあまりお目にかかれない、60秒バージョンも公開中だ。

 同コンテンツ内ではWeb限定の「NGアテレコCM劇場」や「伝説のロックバンド・するめまんじゅう公式グッズプレゼント」なども公開されている。

 これを全部見ておけば、話題に困らないこと間違いなし!?
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2006年10月27日

映画「西遊記」本場・中国で撮入!香取悟空「ハリポタに勝てる」

SMAPの香取慎吾(29)が孫悟空役で主演する映画「西遊記」(澤田鎌作監督、来年7月公開)がこのほど中国・寧夏回族自治区でクランクインした。物語の本場・中国に初見参した香取は「中国の空気は西遊記にしっくりきますね」と大草原を渡る風を大きく吸い込んだ。製作のフジテレビによると、世界公開を視野に総製作費は邦画史上空前の規模になるといい、香取も「ハリー・ポッターに勝てると思います」とアジア発のニューヒーローにのし上がる覚悟だ。最終目標は天竺ならぬ、世界規模での大ヒットだ。

 「なんだよ、これ!?」 宇宙基地のような遺跡を前に孫悟空が息をのんだ。紀元前から遊牧民族と中国歴代王朝が覇権を競った大草原に聳える円錐形の陵墓・西夏王陵。向こうに切り立つ賀蘭山脈の北方はモンゴルだ。

 撮影スタッフは日中合わせ総勢100人。クランクイン前日は50日ぶりの雨となりスタッフをヒヤリとさせたが、当日は快晴に。澤田監督は、王陵を見上げる香取と三蔵法師役の深津絵里(33)、沙悟浄役の内村光良(42)、猪八戒役の伊藤淳史(22)ら一行を頭上からクレーンで何回も撮影。砂塵を巻き上げて迫り来る約20騎の騎馬隊から逃げ惑うシーンは日没や急速な冷え込みとの闘いとなったが、香取らは汗をかきながら全力疾走。映画冒頭に登場する各シーンをダイナミックにフィルムに焼き付けた。

 全話平均23.2%の高視聴率を記録したフジ系連続ドラマ「西遊記」(今年1〜3月放送)では豪州ロケを昨年11月に敢行したが、映画版では西遊記の本場での撮影だけに、各キャストは役によりしっかり入り込むことができたようだ。

 日没後に会見した香取は「中国に来て西遊記らしい空気としっくり感がありました。ラクなことはないけどチームワークでいい作品にしたい」。連ドラ時より身長が2センチほど伸びた伊藤も「メークの耳に興味があるのか中国のスタッフがさわりに来るんですよ」と楽しそうに笑った。

 今回の第1次中国ロケ(29日まで)の移動距離は寧夏回族自治区の区都・銀川を拠点に内蒙古自治区、甘粛省など総延長500キロに及ぶ。年明けには第2次中国ロケを行う予定。

 フジの鈴木吉弘プロデューサー(38)は「設定は連ドラでいうと6話と7話の間ぐらいのイメージですが、ドラマとは違う世界観の作品」と説明しつつ、「CGを駆使した大スペクタクルにすべく邦画史上空前の製作費をつぎ込む。『ハリー・ポッター』に負けないアジアを代表するニューヒーロー映画にしたい」とぶち上げた。

 「男たちの大和」「蒼き狼」に匹敵する25〜30億円規模に膨らむものと見られ、来年5月の仏カンヌ国際映画祭正式出品も視野に入った。香取も「ハリー・ポッター以上の作品にしたい。勝てます!」。日本発の“モンキーマジック映画”が世界を席巻しそうだ。
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2006年10月21日

キムタク 後輩・赤西にメッセージ

SMAP・木村拓哉(33)が活動休止を明らかにした後輩のKAT-TUN・赤西仁(22)にメッセージを送った。「エールは送らないですよ」としながらも「目に力があったから大丈夫。これから何をするにしても(前進して)行ってほしいなと思う」と自らの道を選んだ後輩を温かく見守った。
 SMAPとしても、現オートレーサーの森且行氏の脱退を経験しており、「僕らもたまたまメンバーの中から違った人生を送る人が出たけど、そのときも理解していたつもりだし、今も応援している」と振り返った。その上で「本人の考えがあった上での決断。本人が一番考えてるだろうし、周りには理解できない、彼にしかわからないこともあるから無責任なことは言えない」とコメントした。
 この日は主演映画「武士の一分」(山田洋次監督)が、邦画で初めて東京国際映画祭のオープニングイブ作品として上映され、舞台で木村は「この作品はもう皆さんのもの。僕は届け役にすぎない。いろいろな受け取り方で楽しんでほしい」とあいさつ。レセプションパーティーではゲストのアントニオ・ビラヤイゴーサロサンゼルス市長に「次のフィルムはぜひロサンゼルスで」とラブコールを送られ、「タイミングがあればぜひお伺いしたい」と話していた。
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2006年10月17日

SMAP快挙!40作連続トップ10入り

国民的人気グループ、SMAPが11日にリリースした通算40作目のシングル「ありがとう」が10月23日付オリコンシングルチャートで初登場1位となることが16日、明らかになった。SMAPのシングルトップ10入りは、91年のデビュー曲「Can’t Stop!!-Loving-」から通算40作連続となり、自身の記録を更新し、歴代単独1位となった。15年1カ月での40作到達は、ZARDの15年3カ月を抜いて史上最速記録となる。
 ♪こんなにも素敵な人達がそばにいてくれた  ありがとう ありがとう-デビューから15年、支え続けてくれたファンへの感謝を込めた通算40枚目のメモリアルシングルが記録ずくめの初登場1位となった。
 02年5月発売の「freebird」から7作連続、通算18作目の1位。トップ10入り40作は、サザンオールスターズの42作、ZARDの40作に次いで3組目となったが、連続ではB’zを引き離し単独1位に立ち、SMAPの名をしっかりと刻み込んだ。
 91年9月のデビュー曲で最高位2位を記録して以降、その歩みを止めることはなかった。03年には、「世界に一つだけの花」が250万枚を超えるセールスを記録し、さらに「夜空ノムコウ」、「らいおんハート」、「shake」でもミリオンセールスを記録するなど、大きな存在感を示してきた。
 40枚目の今作は、10月9日の東京ドームで終了した22公演に及ぶ100万人動員の全国ツアーでは、本編の最後に歌われ、すっかりファンにも浸透。さらに草なぎ剛(32)主演のフジ・関西系新ドラマ「僕の歩く道」(火曜後10・00)の主題歌ともなっており、10日放送の初回は平均視聴率19・3%と好スタート。ドラマの盛り上がりとともに、セールスもますます伸びそうな気配だ。王者SMAPの快進撃は止まらない。
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2006年10月16日

キムタクが「華麗なる一族」になる

視聴率男・SMAPの木村拓哉(33)が1年半ぶりに連続ドラマに主演する。山崎豊子氏原作のベストセラー「華麗なる一族」をドラマ化したTBS・MBS系ドラマに出演するもので、来年1月から放送される。キムタクは原作では主人公の万俵大介の息子・鉄平を演じるが、ドラマでは鉄平が主人公に設定されている。
 山崎氏の「華麗なる一族」は74年に出版され、これまでに115万部を突破。同年に映画化、連続ドラマ化された名作。関西財界の名門・万俵家を舞台に金融再編など政界・財界の黒い欲望を描く。今回のドラマでは原作同様、時代背景を70年代に設定しているが、主人公は万俵家の息子・鉄平(木村)となっている。
 「万俵鉄平というキャラクターを通じて“真のリーダーのあるべき姿”を表現したいと思いました。物作りに一生懸命で、熱くて、真っすぐで、周りの人を自然にひきつけていく魅力のある男…。あらゆる世代の人から支持され、圧倒的存在感を持つ木村さんにぜひ存分に万俵鉄平を演じていただきたい」
 TBSはこう木村起用の理由を説明。木村も熱いラブコールに応え「Good Luck!」以来4年ぶりのTBS連ドラ出演を決めた。原作の山崎氏も「木村拓哉さんの目には純粋さと悲しみがあります。そんな彼が万俵鉄平をどう演じ切るのか。はまり役となって“木村拓哉の『華麗なる一族』”と定着するようなドラマになることを期待しています」とメッセージを寄せた。
 木村は既に15日から撮影に入っており「この作品に参加させてもらえて本当に光栄です。その一言に尽きます」と熱い演技を約束。「視聴率男」の木村と「社会派」の大作を描いてきた山崎氏の強力タッグが新しい神話を生みそうだ。
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2006年10月12日

SMAP、話題の新曲が初登場首位!

SMAPの40作目の節目となるニューシングル「ありがとう」が10/10付デイリーシングルランキングで2位以下を大きく引き離し、ダントツの初登場首位を獲得。週間での首位獲得も確実な情勢だ。

 今作は、草なぎ剛主演ドラマ『僕の歩く道』(フジテレビ系)の主題歌。「僕の〜」シリーズ第1作目となった『僕の生きる道』の主題歌「世界に一つだけの花」は、累積で250万枚を超えるビッグセールスを記録しているだけに、今作もそれにどこまで迫れるか、セールス面での期待も大きい。また、今年を代表するヒットシングルへ上り詰めるかなども含め、今後の動向から目が離せない。
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2006年10月11日

キムタクが13年連続「好きな男」に

SMAPの木村拓哉(33)が、11日発売の「an・an」の読者調査「好きな男」で13年連続1位を獲得したことが10日、明らかになった。2位の福山雅治に2000票近くの差をつけて、自己記録を更新した。「抱かれたい男」でも12年連続1位となり、2冠に輝いた。
 木村は「自分の名前を挙げてくれた人たちにも、そうでない人たちにもいろんな形のものづくりでコラボレーションをとっていきたい。これからつくり上げたものを今後も受け取ってほしいです」とV13を支えてくれたファンに感謝。少し照れくさそうな顔で「結果をしっかり受け止めて次の仕事の原動力にしていければ」と話した。
 好きな男の10位までにはSMAP全員、30位までには18人をジャニーズが占めた。
 また木村はこの日、都内で行われた新型カローラキャンペーン発表会に出席した。明石家さんま(51)とともにコンセプト「新しい尺度」の「顔」として新CMに登場するもの。会見では「辛いこともあるけど、すべて最終的に振り返って楽しめるように心がけてます。自分が熱中できるもの、夢中になれるものを見つけるのがいいんじゃないかな。自分にとってはものづくり」と“木村拓哉的生き方”を明かした。
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2006年10月10日

SMAP103万人動員ツアーファイナル! そして100万枚へ向け発進!!

SMAPが、10月9日の東京ドームで、8会場21公演でなんと103万人(!)を動員した全国ツアー『Pop Up! SMAP-飛びます! とびスマ? TOUR-』のファイナルを行った。

 ケガ(肋骨骨折、左足肉離れ)をおし、頑張り続けた中居正広もこの日は完璧なダンスを見せ、約6万人のファンを喜ばせた。MCでは、ツアー中ずっとフォローしてくれたメンバーひとりひとりと「ありがとう」という言葉と共に握手を交わし、15周年を迎えてさらに深いキズナで結ばれた5人の姿に、ファンからはひと際大きな声援が飛んでいた。

 そして、103万人を動員した全国ツアーの次は、ミリオンヒットの期待大のシングル「ありがとう」の発売だ。10月11日に発売される今回のシングルは、10日からスタートする、メンバーの草なぎ剛主演のドラマ「僕の歩く道」の主題歌になっており、多くの視聴者の耳に触れそうだ。

 さらにこの作品は期待値で、現在「トータルセールス」シングル部門で1位のKAT-TUN「Real Face」の発売時の209.4ポイントを上回る225.4ポイントを記録しており、CDショップ、ファンからの期待値は相当なものだ。⇒ ■NINKI度ランキングはこちら

 KAT-TUNの「Real Face」は103万枚を超えるビッグヒットになっているが、「ありがとう」も100万枚を超える可能性は大いに秘めている。ツアーでもすでにこの曲が歌われるとひと際大きな声援と、大合唱が巻き起こるなど、ファンへの浸透度も高い。ドラマとの相乗効果なども考えると、やはり100万枚への期待が大きくなる。

 デビュー15周年を迎え、さらにパワーアップしたSMAPの力を見せつけられそうだ。
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2006年10月07日

SMAPの注目ドラマ主題歌、40代女性から熱い視線!

今年4月に資生堂の新ヘアケアブランド『TSUBAKI』のCMソングとして大量にオンエアされ、話題となった「Dear WOMAN」(最高1位、累積売上41.2万枚)。これに続くSMAPのニューシングル「ありがとう」(10月11日発売)が大きな支持を集め、ダントツの高ポイントを獲得して 注目のシングルランキング でトップに立った。本作は、メンバーの草なぎ剛が主演するフジテレビ系ドラマ『僕の歩く道』の主題歌となっている。

 発売2週前調査の楽曲評価では、視聴経験値が最も高かった30代と40代女性の70.3%以上が“とてもよいと思った"“どちらかといえばよいと思った"と回答している。特に40代女性からは興味関心、CD購入意向でも圧倒的な支持を得ている( グラフ参照 )。今作は、草なぎ主演の人気シリーズ最終章のタイアップであり、ドラマとの相乗効果による大ヒットへの期待がかかる。

 SMAP「ありがとう」の 性別年代別による興味関心度グラフ は、ORICON STYLEで。
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2006年10月03日

キムタク 志願の地方キャンペーン

映画「武士の一分」(12月1日公開・山田洋次監督)に主演しているSMAPの木村拓哉(33)が2日、原作の藤沢周平氏の故郷で作品の舞台となった山形県鶴岡市をサプライズ訪問した。同市で行われる特別試写会で舞台あいさつする山田監督に共演の壇れい(35)とともに急きょ随行。人生初の地方キャンペーンとなった木村は、市民と温かく触れ合い、町はビッグゲストの登場に大フィーバーだった。
 「楽しいです。すべてがスペシャル。要所要所でツボに入る一日でした」-。その言葉通り、木村から笑顔が絶えることはなかった。出演作のキャンペーンで地方イベントに初参加となった木村だが、しっかりと手応えを感じていた。
 午前中に東京をたった木村ら3人は、新潟からローカル線羽越本線の特別列車「武士の一分号」で鶴岡へ。荘内神社でヒット祈願を行い、神妙な顔で玉ぐしをささげ、境内では地元のお母さんたちが朝から作った大なべ芋煮会に参加した。「これ、七味とか、ダメなんですか?」とおどけながらも芋煮のお椀(わん)を完食し、映画でも使った庄内弁で「うんめぇ〜のぉ」と大満足。
 夜には鶴岡市中央公民館で行われた特別試写会に参加。450人の定員に3700人が応募する人気ぶりだったが、山田監督のみ出席予定のところに、木村がサプライズで登場すると、大歓声に包まれた。「皆さんが温かく歓迎してくれて、味わうことのない人の気持ちをまた味わえた感じ。自分がその場にいないと経験できない特別なこと。こういう形で作品にかかわれて光栄」と初体験の地方キャンペーンに感激の表情を浮かべた。
 実は山田監督らが出演したキャンペーンをスポーツ紙の記事で知り、「アレ?オレ行かないの?って思ってた」と参加を志願した。今後も、「作る人の思いを引き継いでいけたら」と参加意思を表明。木村にとって特別で大切な作品になったようだった。
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2006年09月21日

SMAP、ニュー・シングル&ライヴDVDリリース

前作から約1年ぶりとなるニュー・アルバム『Pop Up!SMAP』を7月にリリースしたSMAP。多彩なアーティスト陣を作詞・作曲・コーラスなどに迎えた、2枚組アルバムとしてリリースから2ヶ月経った今も話題を博しているが、10月11日(水)に前作「Dear WOMAN」から約半年ぶりとなるニュー・シングル「ありがとう」をリリースすることが決定した。本作は、10月10日(火)からフジテレビ系でオンエアされる草なぎ剛主演ドラマ『僕の歩く道』の主題歌に決定しているので是非お聴き逃しなく! さらに、7月30日(日)札幌ドームを皮切りに10月9日(月)東京ドームまで全国6都市8会場21公演を敢行中である『SMAP 2006年コンサート・ツアー』の模様を収録したライヴDVDが、12月6日(水)にリリースされるのでこちらも要チェックです。
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2006年09月19日

古畑vsスマップ 待望の復活

99年に放送され、32・3%の高視聴率を獲得したフジテレビ・関西系のドラマ「古畑任三郎 VS SMAP」が、リニューアルして「ドラマレジェンド スペシャル」(10月9日、後9・00)として放送されることが18日、発表された。
 全42話の古畑シリーズの中でも「もう一度見たい」とリクエストが多かったのが「VS SMAP」。メンバー5人が“SMAP”として犯人役で登場。俳優・田村正和(63)演じる古畑警部補と対決し、話題となった。放送から7年たつが、アンコールを求める声が強く、同局では今回“特典映像”を付けたスペシャル版として放送する。過去の名場面と合わせ、古畑の人物像などを徹底分析。これまでベールに包まれていた古畑の秘密が明かされるかもしれないという。
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2006年09月15日

SMAP木村拓哉も来場! 東京国際映画祭チケット発売日決定

日SMAP木村拓哉が主演する『武士の一分』が、オープニング・イブで上映されることが発表となった、第19回東京国際映画祭のチケット発売の詳細が発表された。

9月22日(金)から28日(木)まで先行販売を実施、9月23日(土)からスペシャルパスの発売、30日(土)からスペシャルパスを除いた各部門のチケットが一般発売となる。

東京国際映画祭は、日本で唯一の国際映画祭で、10月21日(土)から29日(日)まで、六本木ヒルズとBunkamuraをメイン会場に行われ、今年は2つのメイン会場を同時中継で結ぶことも計画しているという。また毎年豪華ゲストが来日、来場することも有名で、今年も期待は高まるばかりだ。

すでに決定しているラインナップはオープニング作品『父親たちの星条旗』、クロージング作品『犬神家の一族』をはじめ、韓国で1300万人が観た『王の男』、ついに完結する『木更津キャッツアイ ワールドシリーズ』など、超豪華なラインナップ。そしてオープニング・イブの『武士の一分』は、東京・六本木ヒルズアリーナで木村拓哉と共演の檀 れいの両方のスターがレッドカーペットを歩く予定となっており、この映画祭がワールド・プレミアとなる。なお9月19日(火)には、200本を越える上映作品のすべてが発表される予定。
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2006年09月13日

「武士の一分」が邦画初の大役!東京国際映画祭OP・イブ上映

SMAPの木村拓哉(33)主演の映画「武士の一分」(12月1日公開)が、第19回東京国際映画祭(10月21〜29日、東京・六本木、渋谷を中心に開催)のオープニング・イブで上映されることが12日、発表された。

 邦画がオープニング・イブ上映されるのは同映画祭で初めて。ワールド・プレミアにもなるイブの10月20日は、木村や山田洋次監督の舞台あいさつも予定され、映画祭を盛り上げるのに一役買いそうだ。

 チェアマンの角川歴彦氏は「今年の映画祭の幕開けを国際的にも華やかに飾ってくれると思う」。山田監督は「華やかなステージに木村拓哉、檀れいの両スターとともに参加できることを楽しみにしています」とコメントを寄せた。
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2006年09月10日

SMAPは15周年“バースデー”…国立で6万人が「おめでとう」

人気5人組グループ・SMAPが9日、全国ツアー(8会場21公演)の東京公演を国立競技場で行った。

 2年連続の国立で迎えた、デビュー15周年記念日。ケーキのろうそくを吹き消すと、6万人が「おめでとう」と祝福。公演数は467回に達し、前人未到の約834万人を動員。香取慎吾(29)は「50周年まで、ぼく1人になってもSMAPを続けます」と宣言した。

 中居正広(34)は、先月31日の公演中に左ふくらはぎを肉離れ。激しいダンスとソロ曲を回避したが「歌うことはできる」と気合で熱唱。テーピングして乗り切った。

 ファンに近づきたいとのメンバーの発案で、3Dメガネを装着しメンバーが飛び出して見える立体映像がお目見え。ほかにも、昇降機付き台車でアリーナを1周。後方ステージにファン5組を上げ、共に歌い触れ合った。

 高さ18メートル地点から、30メートルのワイヤを滑り降りて登場したオープニングから3時間半。アンコールで木村拓哉(33)は「最高の思い出。みんなありがとう」と感謝した。本編最後の曲「ありがとう」が、新曲として発売(10月11日)される。
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2006年09月04日

キムタクがDVD&写真集同時発売

SMAP・木村拓哉(33)が、11月13日の34歳の誕生日にDVDと写真集を同時発売することが3日、明らかになった。DVD「一分 TAKUYA KIMURA」(ジェネオン エンタテインメント)はオフィシャルとして初の作品で、「ONE 木村拓哉『武士の一分』写真集(仮題)」(マガジンハウス)は実に10年ぶりの写真集となる。12月1日公開の主演映画「武士の一分」(山田洋次監督)と連動しており、話題をさらうことは間違いなさそうだ。
 「武士の一分」に情熱を注ぎ込んだ証しだった。「いろんな意味での人生の節目として、写真集とDVDを誕生日に発売したい」-木村はそう言って2作の発売を決断した。
 DVDは木村が「武士-」と出合ってからの71日間をビデオカメラで記録したビジュアルダイアリーで、昨年12月18日の東宝撮影所からスタート。クリスマス、年明け、雪の日など現場での俳優・木村拓哉を追いかけているが、特筆すべきはオフショットだ。移動中の車内やホテルのバーなど、人間・木村拓哉に戻った貴重な素顔があふれている。通常版(3990円、税込み)とスペシャルボックス(8190円、税込み)が発売される予定で、3万セット限定のボックスには木村がデザインしたシリアルナンバー入りTシャツが封入される。
 一方、写真集は「武士-」撮影中の表情に加え、スタジオや野外ロケの撮り下ろし、特別インタビューなどで構成されている。カラーとモノクロの2冊に分かれており、「映画でのきぜんとした侍姿」「カジュアルでリラックスした表情」など多彩な顔を紹介。10年ぶりの“お宝”だが、「こんなプライベートな顔を見せた写真集は初めて」(関係者)という。
 ファンならずとも注目の2作品。34歳を迎える、現在進行形のキムタクを感じられるアイテムになるはずだ。
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2006年08月30日

「日本沈没」韓国上陸!草なぎ「いい作品は国境を越えて伝わる」

【ソウル29日】SMAPの草なぎ剛(32)が29日、ソウル市内で行われた、31日から公開の主演映画「日本沈没」(樋口真嗣監督)の完成披露試写会にかけつけ、韓国のファンと触れ合った。同夜には、韓国放送協会主催で今年創設された「ソウル・ドラマアワーズ2006」の授賞式に出席。2年前の主演作が、みごと短編作品部門の最優秀作品賞に輝き、2重の喜びとなった。

 「私の好きな映画が韓国で上映されて、とても光栄です」。自身初となる韓国での舞台あいさつは、もちろんすべて韓国語。観客との意思疎通もバッチリで自然に笑みがこぼれる。日本の実写映画では過去最大210館での公開に、「韓国は外国映画に対して上映制限があるので、受け入れてもらえてうれしい」と素直に喜んだ。

 一方の授賞式では、ノミネート作品の「海峡を渡るバイオリン」(フジテレビ系)が最優秀作品賞に決まると、杉田成道監督と登壇。「これを機に、もっと韓国語を勉強して、日韓交流のために身も心も捧げます」と韓国語であいさつし、大きな拍手を浴びた。日本の文化庁芸術賞優秀賞に続く受賞で、「いい作品は国境を越えて伝わる」と感慨深げだった。

 大好きな韓国で、舞台あいさつ初体験&初の受賞。日韓交流の架け橋の先頭に立つ草なぎにとってまさに“韓動、韓激”の1日となった。
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